2014年01月13日
MOD(コンピュータゲーム)とは?
MOD(モッド,Modification)とは、主にパソコンゲームの簡易拡張パックのこと。
英語ではaddon(アドオン、付け足すの意)。
日本語では改造データと称される事もある。
似ているがチートとは区別される場合もある。
導入することによって、そのゲームソフトのグラフィックエンジン、物理エンジンなどの基本システムを用いて、本編とは別のシナリオやグラフィック、モデル、システムのゲームを楽しむことができるもの。
そのゲームをModificationするのである。
MODは主に有志(そのゲームのファン)ベースで制作される。
メーカーが制作し追加データの商品として発売するものは「拡張パック」や「アドオン」、「トータルコンバージョン」などと呼ばれることが多い。
メーカーが制作することからグラフィックエンジンなどの基幹システムさえも本編とは違う場合もあるが、MODと同様に本編のシステムをベースに純粋にシナリオやグラフィックを拡充したものもある。
ローカライズされていないゲームを有志の手によって日本語字幕を作成するというプロジェクトも存在し、主に『日本語化MOD』と呼称される。
こちらはゲーム本編には全く手を加えないが、英語の読み取り、聞き取りが出来ない人にとっては便利なMODである。
ゲームによるが、メーカー製拡張パックを全部購入していないと当てられないMODもある。
MOD適用前には説明テキストに注意を払う必要がある。
たいてい英語で書かれているが、人気MODであれば、ファンの『まとめサイト』などで日本語FAQが作られていることも多い。
1990年代、海外では開発の難しいFPSのような3Dゲームにおいて、技術力のあるゲームメーカーのゲームエンジンを利用して数多くのMODが作られた。
1980年代のようにフロッピーディスクを実際に送る等のシステムでは公開が難しかったが、インターネットの普及により、素人でも自作MODを簡単に公開、配布できるようになったことが普及に拍車をかけた。
このように、MODは海外を中心に多数のユーザーによって制作されてきた。
主にユーザーが作るという点から、多数あるMODが玉石混淆であることは否めない。
しかし有志により作られた秀逸なものが多数存在し、これを適用することでまるで別のゲームのようになってしまうこともある。
有志が制作して配布するMODはユーザー側・販売側双方にとって長所と短所がある。
ユーザー側から見た場合の長所は、自分好みにゲームをカスタマイズすることで、そのゲームを長期間に渡って多様に遊べることである。
メーカー側から見た長所は、ユーザーに自由な拡張を許すことで飽きさせず長期間人気を持続させることができ、販売のプラス要素になり得ること。
これは評価の高いMODがあると、そのMODを遊ぶ為にソフトを買う人が出てくる、結果として有志MODが販売促進にも繋がり得るということを示す。
こういったメリットからか、メーカーは自社のゲームを動かす基幹部分(俗にエンジンと呼ばれる)をフル活用させるためにSDKと呼ばれる開発キットをリリースして、有志による開発をサポートすることがある。
SDKには実際にマップを設計するためのソフトウェアからサンプルのマップやマップをモデリングするためのドキュメントまで含まれることもあり、場合によってはすべて無料で完結させることも可能な場合もある。
Mod開発環境の提供はユーザー側の利便性や販売だけでなく、ゲームの開発にも良い影響を与えうる。
具体例としては、The Elder Scrolls シリーズの開発を手がけたベセスダ・ソフトワークスが、The Elder Scrolls III: Morrowind、The Elder Scrolls IV: Oblivion、The Elder Scrolls V: Skyrimの世界やゲームデータ、クエスト等を自由に改造できるThe Elder Scrolls Construction SetというMod開発専用ソフトウェアを無償提供したことが挙げられる。
このソフトにより、ユーザが比較的容易にThe Elder Scrollsの世界に自由に手を加えられることを実現。
ドイツ人のグループがNehrim:_At_Fate's_Edgeを4年かけて開発したり、Jorge "Oscuro" Salgado による"Oblivion Oscuro's Overhaul (OOO)"といった優れた傑作を生み出すことに繋ったのだが、それだけでなくベセスダ・ソフトワークスにも影響を与えることになった。OOOを開発した Jorge "Oscuro" Salgado氏はFallout: New Vegasのデザイナーとして働いたのだが、このゲームは Obsidian Entertainment(英語版) が開発し、ベセスダ・ソフトワークスが販売している 。
日本においては歴史に記したように、家庭用ゲーム機がPCゲームより広く普及した為、MODという文化に慣れ親しむ素地が薄い。
その為、日本のソフトメーカーがMODを好意的に受け止めていたとしても、サポートの混乱などを懸念しMODに躊躇する傾向がある。
このソフトメーカー側が懸念として抱くものは、日本においてはMODの短所と言えるだろう。
MOD開発用のツール(マップエディタなど)は、The Elder Scrolls シリーズでは、シリーズのうち3作目のThe Elder Scrolls III: Morrowind以降からはThe Elder Scrolls Construction Set というMod開発ツールが別途提供されている。
ツールがない場合には、ユーザーが素材を加工することとなる。
具体的には、グラフィックツールでテクスチャ(ポリゴンに貼り付けるパターン)を加工したり、音声ファイルを用意したり、説明文や武器名などのテキストを書き換えたり、といった作業となる。
元のゲーム用ファイルを上書きしてしまわないように、別フォルダに格納され、MOD適用時にはそちらが使われる仕組みが取られているものもある。
(wikipediaより引用)
こまけぇこたぁいいんだよ!!
Fallout3でMOD説明したかったのですが、
「なぜかPCが初期化」され、「全部消えました」・・・orz
バックアップ・・・といっても、MODだけはとってあったのですが、
当然ゲームそのものは全部再インストール・・・orz
それはさておき、最初の画像と上の画像は、SKYRIMのMODの
onechanbara kagura set(UNP)
OCZ Kagura-UNPB
です。
上がUNP体型用、下がUNPB体型用です。
元ネタは、お姉チャンバラZ~カグラ~の主人公、神楽の衣装です。
ゲーム自体持ってますけど、バグの多い無双みたいなもんですw
まぁ・・・顔は、洋ゲーぽいですが^^;w
これは、衣装ではなく、キャラそのものを追加して仲間にできるMODです。
元ネタは、これもゲームからで
ニンジャガイデンドラゴンソード、 ニンジャガイデンΣ2に登場する紅葉です。

これは知らない人が多いかもしれませんが、
かなり面白いゲームです。
日本未発売ですが、Amazonなら購入できますw
DEAD SPACEシリーズのDEAD SPACE 2の衣装です。
SFサバイバルホラーTPSのゲームで、
エンジニアが頑張って化け物が徘徊する宇宙船から脱出するゲームです。
1はクリアしましたが、本当に面白かったです。
軍人や警官でもなければ、若くもない技術者が主人公で
動きはゆっくりですが、そこがまたイイです。
この衣装は、2に出てくるSecurity suit、1のクリア特典を除くと、初の戦闘用スーツになります。
かっこいいです。
SKYRIM、メインクエスト(メインストーリー)だけを進めていると、
初めて仲間になるキャラクターです。
リディアという名前で。ちょっと、ゴ○ラぽく、通称ゴ○ディアなんて呼ばれていますw
なぜか、男性モーション(男性と同じ動き)なのも、所以かもしれませんww
なので、自分で改造しましたwww
まず、種族を
仲間MODの
0Silmeria
Silmeria Followerと呼ばれるMODと同じ種族にします。
次に、このMODの体型がUNPだと推測されますが、胸に違和感があるため
体型を手動で置き換えます。
私は、UNPB体型のTBBPに置き換えました。
種族、体型が完了したら、
種族で使える髪形を追加登録してMODを保存。
ゲームを起動させたら、衣装を手渡します。
私は衣装MOD、
Osare Culort Outfit - UNP
を手渡しました。
種族ごと変更しましたので、モーションもちゃんと女性モーションとなってますw
それで、出来たリディア(整形後)は、こちらになります。
バニラ(整形前、MOD適用前の事。つまり、デフォルト)の
いかにも「脳筋女戦士」が「ファンタジー系エンジニア」にッw
・・・まぁ、人の好みですからね^^;w
英語ではaddon(アドオン、付け足すの意)。
日本語では改造データと称される事もある。
似ているがチートとは区別される場合もある。
導入することによって、そのゲームソフトのグラフィックエンジン、物理エンジンなどの基本システムを用いて、本編とは別のシナリオやグラフィック、モデル、システムのゲームを楽しむことができるもの。
そのゲームをModificationするのである。
MODは主に有志(そのゲームのファン)ベースで制作される。
メーカーが制作し追加データの商品として発売するものは「拡張パック」や「アドオン」、「トータルコンバージョン」などと呼ばれることが多い。
メーカーが制作することからグラフィックエンジンなどの基幹システムさえも本編とは違う場合もあるが、MODと同様に本編のシステムをベースに純粋にシナリオやグラフィックを拡充したものもある。
ローカライズされていないゲームを有志の手によって日本語字幕を作成するというプロジェクトも存在し、主に『日本語化MOD』と呼称される。
こちらはゲーム本編には全く手を加えないが、英語の読み取り、聞き取りが出来ない人にとっては便利なMODである。
ゲームによるが、メーカー製拡張パックを全部購入していないと当てられないMODもある。
MOD適用前には説明テキストに注意を払う必要がある。
たいてい英語で書かれているが、人気MODであれば、ファンの『まとめサイト』などで日本語FAQが作られていることも多い。
1990年代、海外では開発の難しいFPSのような3Dゲームにおいて、技術力のあるゲームメーカーのゲームエンジンを利用して数多くのMODが作られた。
1980年代のようにフロッピーディスクを実際に送る等のシステムでは公開が難しかったが、インターネットの普及により、素人でも自作MODを簡単に公開、配布できるようになったことが普及に拍車をかけた。
このように、MODは海外を中心に多数のユーザーによって制作されてきた。
主にユーザーが作るという点から、多数あるMODが玉石混淆であることは否めない。
しかし有志により作られた秀逸なものが多数存在し、これを適用することでまるで別のゲームのようになってしまうこともある。
有志が制作して配布するMODはユーザー側・販売側双方にとって長所と短所がある。
ユーザー側から見た場合の長所は、自分好みにゲームをカスタマイズすることで、そのゲームを長期間に渡って多様に遊べることである。
メーカー側から見た長所は、ユーザーに自由な拡張を許すことで飽きさせず長期間人気を持続させることができ、販売のプラス要素になり得ること。
これは評価の高いMODがあると、そのMODを遊ぶ為にソフトを買う人が出てくる、結果として有志MODが販売促進にも繋がり得るということを示す。
こういったメリットからか、メーカーは自社のゲームを動かす基幹部分(俗にエンジンと呼ばれる)をフル活用させるためにSDKと呼ばれる開発キットをリリースして、有志による開発をサポートすることがある。
SDKには実際にマップを設計するためのソフトウェアからサンプルのマップやマップをモデリングするためのドキュメントまで含まれることもあり、場合によってはすべて無料で完結させることも可能な場合もある。
Mod開発環境の提供はユーザー側の利便性や販売だけでなく、ゲームの開発にも良い影響を与えうる。
具体例としては、The Elder Scrolls シリーズの開発を手がけたベセスダ・ソフトワークスが、The Elder Scrolls III: Morrowind、The Elder Scrolls IV: Oblivion、The Elder Scrolls V: Skyrimの世界やゲームデータ、クエスト等を自由に改造できるThe Elder Scrolls Construction SetというMod開発専用ソフトウェアを無償提供したことが挙げられる。
このソフトにより、ユーザが比較的容易にThe Elder Scrollsの世界に自由に手を加えられることを実現。
ドイツ人のグループがNehrim:_At_Fate's_Edgeを4年かけて開発したり、Jorge "Oscuro" Salgado による"Oblivion Oscuro's Overhaul (OOO)"といった優れた傑作を生み出すことに繋ったのだが、それだけでなくベセスダ・ソフトワークスにも影響を与えることになった。OOOを開発した Jorge "Oscuro" Salgado氏はFallout: New Vegasのデザイナーとして働いたのだが、このゲームは Obsidian Entertainment(英語版) が開発し、ベセスダ・ソフトワークスが販売している 。
日本においては歴史に記したように、家庭用ゲーム機がPCゲームより広く普及した為、MODという文化に慣れ親しむ素地が薄い。
その為、日本のソフトメーカーがMODを好意的に受け止めていたとしても、サポートの混乱などを懸念しMODに躊躇する傾向がある。
このソフトメーカー側が懸念として抱くものは、日本においてはMODの短所と言えるだろう。
MOD開発用のツール(マップエディタなど)は、The Elder Scrolls シリーズでは、シリーズのうち3作目のThe Elder Scrolls III: Morrowind以降からはThe Elder Scrolls Construction Set というMod開発ツールが別途提供されている。
ツールがない場合には、ユーザーが素材を加工することとなる。
具体的には、グラフィックツールでテクスチャ(ポリゴンに貼り付けるパターン)を加工したり、音声ファイルを用意したり、説明文や武器名などのテキストを書き換えたり、といった作業となる。
元のゲーム用ファイルを上書きしてしまわないように、別フォルダに格納され、MOD適用時にはそちらが使われる仕組みが取られているものもある。
(wikipediaより引用)
こまけぇこたぁいいんだよ!!
Fallout3でMOD説明したかったのですが、
「なぜかPCが初期化」され、「全部消えました」・・・orz
バックアップ・・・といっても、MODだけはとってあったのですが、
当然ゲームそのものは全部再インストール・・・orz
それはさておき、最初の画像と上の画像は、SKYRIMのMODの
onechanbara kagura set(UNP)
OCZ Kagura-UNPB
です。
上がUNP体型用、下がUNPB体型用です。
元ネタは、お姉チャンバラZ~カグラ~の主人公、神楽の衣装です。
ゲーム自体持ってますけど、バグの多い無双みたいなもんですw
まぁ・・・顔は、洋ゲーぽいですが^^;w
これは、衣装ではなく、キャラそのものを追加して仲間にできるMODです。
元ネタは、これもゲームからで
ニンジャガイデンドラゴンソード、 ニンジャガイデンΣ2に登場する紅葉です。

これは知らない人が多いかもしれませんが、
かなり面白いゲームです。
日本未発売ですが、Amazonなら購入できますw
DEAD SPACEシリーズのDEAD SPACE 2の衣装です。
SFサバイバルホラーTPSのゲームで、
エンジニアが頑張って化け物が徘徊する宇宙船から脱出するゲームです。
1はクリアしましたが、本当に面白かったです。
軍人や警官でもなければ、若くもない技術者が主人公で
動きはゆっくりですが、そこがまたイイです。
この衣装は、2に出てくるSecurity suit、1のクリア特典を除くと、初の戦闘用スーツになります。
かっこいいです。
SKYRIM、メインクエスト(メインストーリー)だけを進めていると、
初めて仲間になるキャラクターです。
リディアという名前で。ちょっと、ゴ○ラぽく、通称ゴ○ディアなんて呼ばれていますw
なぜか、男性モーション(男性と同じ動き)なのも、所以かもしれませんww
なので、自分で改造しましたwww
まず、種族を
仲間MODの
0Silmeria
Silmeria Followerと呼ばれるMODと同じ種族にします。
次に、このMODの体型がUNPだと推測されますが、胸に違和感があるため
体型を手動で置き換えます。
私は、UNPB体型のTBBPに置き換えました。
種族、体型が完了したら、
種族で使える髪形を追加登録してMODを保存。
ゲームを起動させたら、衣装を手渡します。
私は衣装MOD、
Osare Culort Outfit - UNP
を手渡しました。
種族ごと変更しましたので、モーションもちゃんと女性モーションとなってますw
それで、出来たリディア(整形後)は、こちらになります。
バニラ(整形前、MOD適用前の事。つまり、デフォルト)の
いかにも「脳筋女戦士」が「ファンタジー系エンジニア」にッw
・・・まぁ、人の好みですからね^^;w
Posted by ジョージ・チョーカス at 22:48│Comments(2)
│雑記│ゲーム│MOD│Fallout3│SKYRIM│お姉チャンバラ Z ~カグラ~ With NoNoNo !│NINJA GAIDEN Σ2 PLUS│Dead Space 2
この記事へのコメント
こんばんや('∀`)ノ
ウイキペディアみたいだと思ったらw
MODといえば思い出すのはバイオ5の全裸シェバ動画!
あの衝撃は忘れられませんw
技術もスキルもほしいですわ(´Д`;)
ウイキペディアみたいだと思ったらw
MODといえば思い出すのはバイオ5の全裸シェバ動画!
あの衝撃は忘れられませんw
技術もスキルもほしいですわ(´Д`;)
Posted by はんく・タナシュン♪
at 2014年01月14日 01:03

こんばんは、 はんく・タナシュン♪さん(`・ω・´)
コメントありがとうございますm(_ _)m
そうそう、MODのためにPC版買う前にアドバイスをッ(´∀`)
まず、導入したいMODが存在するか確認する。
次に、DLできるか確認しDLしておく。
この時、Verの一致など、細かい部分も確認し、導入したいMODの必須MODがあれば同時にDLしておく。
複数のサイトで導入法などを調べておく。
(ユーザーのPC環境は人それぞれな為)
こんなところだと思います(´∀`)
3Dモデルは作りたいですけど・・・
なかなか^^;
SKYRIM他、ベセスダのゲームは
MOD追加を考慮したゲーム設計になってますので、
追加がやりやすいのがありがたいです^^
カプコン、いや、日本のゲームメーカーも見習って欲しいものですw
バイオともなれば、
日本人が拒絶反応を起こすような
顔の造詣ではないので、
安心してプレイできますが、
洋ゲーは・・・
「MODありき」でないと、
プレイできませんw
全裸MODがバイオ6だと目立ちますが、
ベセスダゲーはどの作品でも可能ですw
Oblivionに至っては、
シムズみたいに子供できて大きくなって
旅に出て手紙までよこすという・・・
よく聞く、
「エロパワーは偉大」とか言いますが、
その先は、
「悟り」みたいな境地に・・・
改造バイオ・・・改造マリオみたいな
鬼難易度になるんでしょうね、きっとw
コメントありがとうございますm(_ _)m
そうそう、MODのためにPC版買う前にアドバイスをッ(´∀`)
まず、導入したいMODが存在するか確認する。
次に、DLできるか確認しDLしておく。
この時、Verの一致など、細かい部分も確認し、導入したいMODの必須MODがあれば同時にDLしておく。
複数のサイトで導入法などを調べておく。
(ユーザーのPC環境は人それぞれな為)
こんなところだと思います(´∀`)
3Dモデルは作りたいですけど・・・
なかなか^^;
SKYRIM他、ベセスダのゲームは
MOD追加を考慮したゲーム設計になってますので、
追加がやりやすいのがありがたいです^^
カプコン、いや、日本のゲームメーカーも見習って欲しいものですw
バイオともなれば、
日本人が拒絶反応を起こすような
顔の造詣ではないので、
安心してプレイできますが、
洋ゲーは・・・
「MODありき」でないと、
プレイできませんw
全裸MODがバイオ6だと目立ちますが、
ベセスダゲーはどの作品でも可能ですw
Oblivionに至っては、
シムズみたいに子供できて大きくなって
旅に出て手紙までよこすという・・・
よく聞く、
「エロパワーは偉大」とか言いますが、
その先は、
「悟り」みたいな境地に・・・
改造バイオ・・・改造マリオみたいな
鬼難易度になるんでしょうね、きっとw
Posted by ジョージ
at 2014年01月14日 02:04
